肩や腰など全身の凝った部分
 ◎ 軽い打ち身や指を挟んだとき
 足のつったとき等痛みの強い部分に
筋肉の凝りやむくみは、体のリンパ液や血液の流れによどみを作ります。日々の継続によりそれらを改善することができれば、細胞へのダメージの蓄積を防ぐことができます。
ひざや腕の関節痛に、痛みの弱いときから巻いて使用すれば関節の筋肉を強化して関節痛の予防になります。
スポーツ前に筋肉痛になりそうな部分に巻けば、筋肉痛やむくみの予防になります。
足のむくみ解消に、膝下や足首に巻いてください。
症状や体格により、効果には個人差がございます

商品の質問・お問い合せは・・・
電話/FAX:095-824-4367  090-8413-4069(岡田携帯)
岡田療術院で販売を行っています。 詳しい説明、相談お気軽にご連絡ください。
事例〜東京・男性 シュートボクサー〜の場合
まだ、使用して日は浅いですが、金属アレルギーの僕はふだん他のネックレスを2日もつけっぱなしにしたら、真っ赤に腫れ上がってしまいます。 まず、それが一切ありません。先生の治療を受け飛行機に乗ったり、打合せなど肩こりの原因になることを沢山してますが、未だに施術後の軽い感じが継続しています。 シュートボクシングをやっているのですが、かたまわりの可動域が縮まないのでストレートの伸び方も違いました。僕は特に格闘技をやられてる人に岡田先生の治療とハルチタンチェーンを推奨します
事例〜福岡在住 30代男性 職業パソコンの金型職人〜の場合
 ある日右肩甲骨の後ろの筋肉に痛みが来る。風呂に入って寝て翌朝起きると 手が上がらない。整形外科に相談すると、頸椎の4・5番が委縮して神経を 圧迫しているのではないか?手術をしても手が上がらないかもしれない。 といわれ、知り合いの整骨院の紹介で長崎へ。
  2月18日から施術開始。バランスを取って、手技・圧鍼を全体に施術して 光線をあて終わる。 手が少し上がるまで週一回の施術を進める。
  2月25日、3月4日ぐらいから 少し手に力がはいるようになる。 シナプスと脳の反射路への施術を行う。
  3月25日ぐらいから手は少しずつ 挙がり始め、筋肉テストでも力が入るようになってくる。 そこで、人力車部品でお世話になった、大阪の社長からの紹介「ハルチタン」 を筋肉の流れにそてはっていく。
  4月4日、立った状態でも段々手が挙がってくる。「ハルチタンネックレス」 をする。
  4月15日〜22日では、ビックリするくらい手に力が入り、挙がっている。
  現在、施術続行中。月に2〜3回くらい。 このような例が「ハルチタン」によって次の施術までの期間が段々とながくなっている。
8月8日、ウエストチェン(チタン)を購入後、腰の痛みが少しずつ取れ始める。足首用アンクレットを購入。右手は90%上がり、力も入るようになっている。毎日の職場が室内温度を22〜24℃設定しているせいもあるようだ。
事例〜40代女性 大学教授〜の場合
 平成18年から施術。肩こりと右股関節の痛みとストレスなど。
仕事がパソコン一日平均8時間ぐらいと座りすぎで足の疲れ、運動不足でもある。
現在は月2回の施術でOK。平成20年12月よりハルチタンをパソコンと肩に貼る。平成21年5月にネックレス 、8月にウエストチェンを購入。パソコンによる目の疲れは相変わらずだが、最後に肩の痛みを取って施術を終わるが、以前に比べると肩の凝り、目の疲れがあまりなくなり、施術を早く終わらせるようになった。
事例〜60代女性 弁当及び惣菜屋〜の場合
平成19年12月から施術。朝早く夜遅い大変な商売である。
全身凝り固まって、週一回の施術、腰痛、左足底の鈍痛、ひざ痛み。
そのうちチタンのみ平成21年5月ネックレス、ウエストチェンの特別注文(1mもの)を購入。まずは手首の腱鞘炎が軽くなり、左足底があまり痛くなくなってきた。
やっぱり運動不足である。でもチタン、これだけを身につけていれば、毎日が温泉効果である。次は足首用、指輪を注文。
段々チタン人間が増え続けています。
  他の患者も座骨神経痛・腰痛・五十肩・ヘルニア・・・etc 私自身も人力車で痛かった股関節や肩など「ハルチタンネックレス・ウエストチェーン・ブレス そして痛みが出たらすぐにチップを貼って人力車・施術と頑張っております。 このハルチタンとの出会いで10歳以上若返って仕事ができるようになりました。 私がいつも言うように便利になれば人間の体は逆に痛みや病気が多くなってきます。 パソコン・携帯など予防するのに、このハルチタンは素晴らしく効果が出てきます。 今、30年前から色々な形で筋肉テスト、そしてOリングテストなどがありましたが 2008年にOリングテストの創始者・大村先生が本を出しました。 そして2009年にもOリングテスト入門の本も。これだけ世の中の食物や生活が便利になれば なるほど人の体は痛みや病気がくるんです。 ぜひハルチタンで自分の体は自分で守ってください。 素晴らしい効果がでるとおもいます。
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人に優しいチタン
チタンは、金属アレルギーの問題がほとんどありません。すでに医療器具として、歯科材料、人口骨や人工関節などとして体内に使用されています。
金属アレルギーとは(『金属なんでも小事典』より)  
 金属アレルギーは、一般的に金属との接触部分がかゆみを伴って赤くなったり、腫れた り、ただれたりする症状となって現れる。指輪、イヤリング、ネックレスなどのアクセサ リー類に使われている貴金属に反応し、痒い思いをしている女性は少なくない。  耳たぶにピアスをつけるための穴を開ける際、その傷が治らないままピアスをつけてし まうので、その金属に肉体が直接触れて反応してしまうこともあるという。症状は、接部 分に限らず、離れた部分や全身で発症したり、喘息を引き起こす場合があるので注意が必要 である。
 アレルギーの元になる金属はほとんどが重金属と呼ばれるもの。水銀、ニッケル、コバ ルト、クロム、バナジウム、スズなどが知られている。馴染みのあるものとしては、アク セサリーに使われている白銀、金などもアレルギーを起こすことが知られている。あるい はカドミウム、イリジウム、モリプチン、マンガン、亜鉛、銅、アンチモンもアレルギー を起こす金属である。
 ニッケルは金メッキの下やニッケルメッキとして使用されているので、アクセサリーを 身につけている女性がこの影響を比較的多く受ける。また、50円100円500円硬貨 にも含まれて、汗に含まれる塩素イオンにより酸化されて溶け出し、コイン皮膚炎という形 で発症することもある。ほかにも、多くの磁石、砂、セメントや蕎麦、海苔などにも含ま れているので接触する機会が多い。
 クロムもアレルギーを起こす。6価のクロムが皮をなめす過程で使用されるので、時計 バンド、手袋などが皮膚に接触している革製品に残留しているクロムによって発症するこ とがある。ステンレス鋼に添加される元素であるので、これに発症することもある。
 金は安定した金属であるが、アレルギーを起こしやすい金属である水銀と原子構造が似 ているため金でも発症する場合がある。
 アクセサリー類の金属により発症している人が、歯科の治療で費用される金属でも発症 してしまう事がある。入れ歯の土台やとめ具にはコバルト、ニッケル、クロムなどの合金 が、そのほかには白 銀、金、水銀などが歯の覆いや欠損した部分への充填に使われている。 口の中は、食べ物、唾液、噛む力などさまどまな要因が作用しあって、複雑な環境になっ ているため金属がイオン化しやすい。
 そのほか、医療に関しては、骨折の治療に使われる接骨用の金具、メスなどの医療器具、 身の回りでは、めがね、クレヨンなどの顔料に含まれる金属のアレルギーである。
好転反応とはその名の通り、体の調子が良い方向へ行く兆侯のようなものでその現れ方は人 によって様々です。例えば、眠くなる、だるくなる、湿疹が出たりするなどがあり、そ れらは以下の四つに分類することができます。
A、 弛緩反応  
病気のある内臓が機能を回復したりするとき、一時的に身体のバランスが崩れることにより起きます.
  ・だるくなる ・眠くなる ・倦怠感がおきる など
B、 過敏反応
慢性の症状に対して冬眠状態だった身体の機能や知覚が目覚めることにより起きます
  ・便秘になる・下痢をする・痛みが出る・腫れる・発汗する など
C, 排泄反応
身体の排泄作用により、体内の老廃物毒素、疲労素を分解排泄するときに起きます。
  ・吹き出物が出る・発疹する・皮膚に変化が生じる ・目やにが出る ・尿の色に変化が出る など
D, 回復反応
今まで血行の悪かったところが改善され、鬱血していた汚れた血液が一時的に体内を回り 始めるときに起きます.
  ・発熱する ・痛みが出る ・吐き気がする ・腹痛になる ・だるくなる など
副作用との違い 副作用とは、患部以外の問題のないところが副次的に悪くなることです。
一方、好転反応は、 身体の悪い箇所に現れ、一時的に悪化したように見えるのが特徴です。
※ 次のように症状が移り変わったりしていく場合は、快方に向かっている証拠です。  
  ・内臓器官→外部器官
  ・主要な臓器→補助的な臓器
  ・上→下  
  ・最近の症状→昔の症状  
  ・心一身体  くヘリングの法則より>
※ 次のような症状は好転反応と思い込まず必ず医師の診察を受けるようにしてください。
  ・症状が長期にわたるとき  
  ・激しい痛みのあるとき
  ・好転反応のようだが心配なとき
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